後期試験

天然パーマのやつがストパーをかけるべきではない。
最近天然パーマの知人がストパーをかけたのだがこれが若ハゲみたいになってしまったのだ。
おそらくテンパーで前髪の量が多いと前がモッサリした髪になってしまうのを防ぐべく、
前髪の量を少なくするようにカットしていたのだろう。
そしてそのままストパーをかけたら前髪の薄い若ハゲもどきになってしまったのだろう。
仮に若ハゲもどきにならずにストパーをかけれたとしても、
少し時がたてば根元はチリチリ、先端は直毛という凄まじいものになってしまうのだ。

つまりテンパーはいくらストパーをかけても真の直毛にはなれないのである。
例えると、うんこをいくらカレー味のうんこにしてもカレーにはなりえないのと同じことだ。
これがストパーをかけるべきでない最大の理由だ。
自分は晴れて直毛のつもりでいても周りの人からはカレー味のうんこと思われてしまうのである。
カレー味のうんこなんて中途半端なものはうんこからもカレーからも相手にされない。
だからテンパーの奴はストパーなんかかけずにその髪のまま墓場までいくべきである。



これを英語の答案用紙の本文を読んで説明しろという所に
本文無視で書いてみたんですが何点くらいくれますかね(・∀・)
テンパーの人に対する差別だといわれそうですが、
中の人も軽い天然パーマなので自虐ネタということで。
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